大崎タウンガイド

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大崎今昔物語

“郷土大崎”の知られざる歴史を再発見する『大崎今昔物語』。そこには、過去から現在、未来へと受け継がれていく「ふるさと大崎」のDNA(原風景)を見つけることができそうです。まちづくり情報誌「新鮮大崎」(OAM発行)に載った興味深い史実の数々をご紹介。 (下記PDFデータをご覧下さい)

大崎は、日本初の「飛行船」が生まれ、飛んだまち。
大崎は、茶苑の“一大テーマパーク”が存在したまち
大崎は、ワシントンの桜と縁のある一大植物園があったまち。
このまちで始まった近代工業への歩み。日本初の洋式ガラス工場誕生。
国産初の大型オートバイ“伝説の陸王”は、この地から。
カボチャも、シクラメンも、“農作 と植物栽培の地”大崎から。
お店の活気と、人のぬ くもりに溢れた『百反坂』
ものづくりの街、ふるさと大崎の心をつなぐ学舍、芳水小学校
豊かな恵みの水に育まれてきた“水辺の郷土”大崎。
名僧沢庵が智を説き、生涯を閉じた地、大崎。
《“我がまち”メディア座談会》大崎の人・まち、昔が見えてくる。
今年で100年!大崎の暮らしと街の発展を支え続けた『駅前郵便局』
江戸時代の盛衰に関わり続けた「御殿山」
鉄道の「歴史」と「未来」の巡り会いが、ここから。“鉄道の父”眠る大崎の地から。
400年超の歴史を宿す大崎の鎮守、居木神社が伝える“温故知新”
“地域の幸福”を支え続けた『 小原哲学』のふるさと、大崎から。
“大崎発展”への始発駅、山手線大崎駅ストーリー。
ものづくり120年の歴史の大半を、大崎と共に築いた「明電舎」
“産業の米”ベアリ ング製造は大崎から。ものづくり100年の歴史に輝く、大崎発展の担い手「NSK」